まだまだ問題点の多い太陽光発電

太陽光発電というのは発電量が不足をしている時や夜間におきましては電力会社から電気を買う必要が出てきます。
設置をすることによって生じてしまうデメリットはこれから改善されていくことになるとは思いますが、現在におきましては地球環境を考えたエコの一貫として設置をすると良いでしょう。太陽光発電というのは初期費用にまとまったお金が必要になるということも、設置を諦めてしまう大きな要因となっていることでしょう。
また日中作られた電気を貯めておくことが不可能なのが太陽光発電で非常に残念な特徴なのです。近年注目をされている太陽光発電は、正直な話しまだまだいくつかの問題点というものが存在しています。
日常に使用することとなるエネルギー源で大きな問題となるのが、悪天候や夜間におきましては太陽光発電は使用する事が出来ないことなのです。 貴方の住んでいる地域の公共施設や企業などの屋根に太陽光発電を設置している建物はありませんか?
このように太陽光発電が注目されており、地球温暖化対策効果も期待することが出来るのです。

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まだまだ問題点の多い太陽光発電ブログ:17/7/25

我が家には、今、
ぼく達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、家内のお腹にやってきた赤ちゃん。
少しずつお腹が大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
家内のお腹をなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが日々の日課となっています。

そしてもう一つ、
ぼく達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

家内は緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
ぼくは家内ほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
6時見た時と夕方見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

6時起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
昼は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
夕方には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

家内はぼく以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

ぼくのごはんを炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。